Salon.S.color コンセプト

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環境や体調で肌色が変わると似合う色も変わる?

 

 

梅雨入りした関東地方に冷たい雨が降っています。

 

昔は雨が嫌いでしたが、

大人になって地球環境や食物環境を知り、

「恵みの雨」と思えるようになりました。

 

添加物たっぷり生活から無添加生活に変わった、

パーソナルカラーリスト 安藤昌子(あんどうしょうこ)です。

 

 

 

さて、環境や体調で肌色が変わると感じたことはありませんか?

 

①日差しが強い地域で暮らしてると日焼けして肌が黒くなる。

②肝臓・腎臓の機能が衰えると代謝が悪くなり肌が赤黒くなることがある。

③黄疸・貧血・糖化によって肌が黄色くなることがある。

 

もちろんこれが逆になることもあります。

 

 

このように環境や体調によって肌の色が変わることがあります。

(眼や髪の色・質感も変わることがあります)

 

 

これは私も体験したことです。

 

 

 

 

色の見え方には明度対比というものがあり、

同じ色なのに周りの色によって 暗く見えたり明るく見えたりします。

 

 

 

この顔の色はどちらが明るく見えますか?

左の方が明るく見えると思います。

 

 

このように色の見え方が変わるということは、

肌色が変わると似合う色も変わってくるということになります。

 

 

 

パーソナルカラーは一生変わらないとも言われていますが、

似合う色は、肌の色や眼の色など、

その人が生まれ持った個性と調和する色なので

似合う色の濃さが変わることはあります。

 

環境が変わったなと思われたら、

信頼できるパーソナルカラーリストに相談してみてくださいね。

 

 

 

 

 

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