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オシャレをする時には、似合う柄と似合う襟の形も重要です

May 27, 2017

5月21日(日)満員御礼

パーソナルカラータイプ別似合う柄と

フェイスラン別似合う襟の形を知る

センスアップレッスンを開催いたしました。

 

 

今回ご参加いただいたお客さまは、

みなさんパーソナルカラー診断経験者。

 

色プラス柄、色プラス襟の形を活用しようという、オシャレに前向きな方達でした。

 

先月パーソナルカラー診断ファッションコースにお越しくださった方も

パーソナルカラーを身にまとい、とっても可愛くオシャレをされていました。

すごく嬉しいことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

好きな柄をお聞きしてみると、

ドット・花柄・ストライプが人気でした。

洋服は無地が多いというご意見もありました。

 

人気のドット・花柄・ストライプでも

パーソナルカラータイプ別に似合う大きさ・コントラストがあります。

第一パレット(1番似合うパーソナルカラータイプ)と

第二パレット(2番目に似合うパーソナルカラータイプ)によっても

似合う柄の大きさやコントラストが変わってきます。

 

第二パレット、ここが意外と大切かもしれません。

 

実際に柄の布やスカーフを使って見え方の違いを体験していただきました。

グループレッスンの良いところは、他の方と見え方の違いを共有できること。

「自分には似合わないけど、あの人は似合う」

「あの人は似合わないけど、自分には似合う」

 

フェイスライン(骨格)も人それぞれ。

似合う襟の形もですが、似合うアクセサリーの形が違ってきます。

実際にパールネックレスなどを使いながらご説明させていただきました。

レッスン後のお客さまの感想をご紹介いたします。

 

女性(Tさん)

とても楽しかったです。

グループでレッスンすることで、他の方の顔写りなどを見られるのも参考になりました。

素材選びについてもとても参考になりました。

ありがとうございました♪

 

50代女性(Kさん)

若い時はデザイン・色等を気にせず着れましたが、年々鏡を前に似合わないと思う物が増えてきました。

どの襟の形が自分に合うかわかっただけでも、今後服も選びやすくなります。

 

30代女性(IT営業)

今すぐ買い物に行きたくなりました。

似合わない襟でも、小物で似合うように変えられること、

ゆかたを買う時のチェックポイントもわかりました。

似合わない色の服は捨ててしまいたいと思っていましたが、ちょっと考えます。

 

30代女性(飲食店)

自分のフェイスラインがわかって、襟やアクセサリーの選び方がわかりました。

パールネックレスの使い方(ロング・二重・結ぶ)が参考になりました。

グループレッスンだったので、みなさん似合う物がそれぞれ違うことがしみじみわかりました。

色・形・コントラストを組み合わせて、

似合わないと思っている洋服も、上手に着こなしていきましょうね♪

 

パーソナルカラーリスト 安藤ショウコ

 

 

 

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